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2017年1月12日 (木)

『初対面でも話しがはずむ おもしろい伝え方の公式 』

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著者は放送作家の石田章洋さんです。
落語家から放送作家に転身された方が、自らの経験や失敗をもとに『初対面でも話しがはずむ おもしろい伝え方の公式 』を書いた本です。

空気の読み方、キンカンの法則、おもしろい人の習慣など、具体的な方法が書いてあるので、実践できそう!
なので実践してみます。
繰り返し読んで、おもしろく伝えられる人になりたいなと思いました。(^^)
失敗の例が自分にも当てはまるので、反省もしました…。

イラストレーターは今ではメールだけで済むこともあるけれど、
私の場合は取材などもしていることもあり、「あの人と仕事するとおもしろい」と思われたいです。
(「おもしろい」といっても、この本でも書かれているように「笑えるかどうか」だかでなく「興味深い」など色々な意味があります。)

中でも、あっ!と思ったのが「オノマトペ」
これはバイクの練習でも「オノマトペ」を使う人から教わると、スッと頭の中に入ってきたりします!(^^)
なので私も日頃から少し使ってみようと思います。

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